トップ > バスボム大解剖
迫力満点の大きさから、 お風呂爆弾(ボム=英語で“爆弾”) というユーモラスな名前がつきました。
ラッシュの創設者であるマークは、「香りは言葉を超えるんだ。」 言葉以上にメッセージや思いを伝えられるのが“香り”だとマークは言っています。 その想いが込められて、心まで豊かになれるような香りがたくさんつまっているのです。
成分である“炭酸水素”と“クエン酸”。それぞれはパウダー状だけど、結合することで固まり、シュワシュワと泡が出るのです。
せっかく作るんだったら楽しいものを、 サイズが大きいほうが面白いよ、 そんな遊び心でこのような大きな サイズ になったんですって。 1個で1回分です。
炭酸水素 =重曹。お菓子の材料や料理にも使われる、ふくらまし粉。入浴料に用いると、お肌をキレイに整えてくれます。お肌がしっとりになり、湯ざわりをなめらかにしてくれます。
クエン酸 梅干しやレモンなど柑橘類の果実に多く含まれる、酸味の元。古くから体にいいとされてきたもので、お肌のキメを整え、疲労をやわらげてくれます。
香料 ラッシュ秘伝のレシピでブレンドしたエッセンシャルオイルのこと。
LUSH開発チーム代表マークコンスタンティンの妻であるモーのアイデアから生まれました。 英国に昔からあったのは泡風呂用のリキッドタイプの入浴料で、固形の入浴料というのはありませんでした。 モーは特に子供の肌によいものを作りたかったので、お湯をマイルドにする重曹にクエン酸を混ぜて、フィズにすることを考えつき、このバスボムが生まれました。
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